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『よくある質問FAQ』 JOYTEX 「お大尽への道」シリーズ

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週1・月1の銘柄・株価検討でも手堅く勝てる方法と即戦力分析データで投資成果の向上に・・・

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「JOYTEX」のロゴ「お大尽への道」シリーズ『よくある質問FAQ』

Last Update : Oct.04,'05


このページのかっこ(【 】)でくくったリンク下線付きQuestion文等は「ページ内ジャンプ」のリンク指定をしていますので「ページ内ジャンプ」機能に未対応のブラウザソフトをご使用の方はクリックしても表示位置を正しく変えませんので目的の本文部分までスクロールして御覧ください。



本 文

【 Q 「ポップアップウィンドウ広告」に煩(わずら)わされないで快適にネットサーフィンするには? 】

【 Q 下線付き文字(このQuestion文等)をクリックしてもリンク先へ正しくジャンプしないことがあるが? 】

【 Q  年4回発行となっていますが次回はいつ頃発行予定でしょうか? 】

【 Q  年契約の場合の特典は? 】

【 Q 金額年4回×800円=3,200円ということでしょうか?(あまりにも安いので驚いています。)  】

【 Q 「同一テーマ連続購入次号割引サービス」とは? 】
     (注)現在このサービスは停止しています。

【 Q  推奨銘柄等のアドバイスはあるのでしょうか?  】

【 Q  メールでの質問に答えていただけるのでしょうか? 】

【 Q BOXの上放れまたは下放れという状況がありますが、その見分け方等の説明はあるのでしょうか? 】


Q   「ポップアップウィンドウ広告」に煩(わずら)わされないで快適にネットサーフィンするには?

A  「infoseek isweb」、「TRIPOD」、「トクトク」等無料Webサーバーサービスを利用したユーザー会員URLサイトの一部には、無料サービスの代償として付けられるバナー広告が「ポップアップウィンドウ広告」として表示されるケースが有ります。

その1つの「TRIPOD」では「TRIPOD」自体のHP(ホームページ)には「ポップアップウィンドウ広告」が重ね表示される事は有りませんが、「TRIPOD」会員ユーザーHPのトップペ−ジに飛ぶとデフォルト(初期設定)で「ポップアップウィンドウ広告」が重ね表示されるようなシステムになっています。

そして、
「ポップアップウィンドウ広告」をクローズボタン(ポップアップウィンドウのタイトルバー右端の「×」ボタン)で消してしまっても、会員ユーザーHPのトップペ−ジ階層下の各ページに飛ぶ毎に上記「ポップアップウィンドウ広告」が再び重ね表示されるようになっています。

ブラウザソフト上から、会員ユーザーHPの各ページをHDD等に「保存(SAVE)」すると「ポップアップウィンドウ広告」とセットで各ページが保存されるので、後日オフラインで保存した各ページを表示させる時にも「ポップアップウィンドウ広告」が重ね表示されるようになります。

そこで
「ポップアップウィンドウ広告」に煩(わずら)わされないで快適にネットサーフィンするには、次の3つの内のいずれかを採用すると良いでしょう。

(1) 「ポップアップウィンドウ広告」のウィンドウは一切触らずそのままに
  して、
ブラウザソフトウィンドウ上で「ポップアップウィンドウ広告」ウィン
  ドウ以外の部分を一度マウスの左クリック
して、「ポップアップウィン
  ドウ広告」ウィンドウをブラウザソフトウィンドウの下(裏)側表示に
  してからネットサーフィンします。

(2)
「ポップアップウィンドウ広告」を最小化ボタン(ポップアップウィンドウ
  のタイトルバー右端から3つ目の「−」ボタン)の左クリック
で画面上の
  表示を退避しておいてからネットサーフィンします。

(3)
普段表示させている解像度(例えば「800×600」)より一回り大きい
  解像度(例えば「1024×768」)で表示させておき、ブラウザソフトの
  ウィンドウは「最大サイズ」にしないで上記「ポップアップウィンドウ広
  告」と表示が重ならないようにブラウザソフトのウィンドウの「表示の
  大きさ」と「画面上の配置」を一度整え
てからネットサーフィンします。

尚、「TRIPOD」では無料の代償として付けられるバナー広告の方式をデフォルト(初期設定)の「ポップアップウィンドウ広告」方式かページ上部にはめ込む「はめ込み広告」方式かのいずれかを選択指定出来ますが、そのサイトの運営者側が選択指定出来るだけでサイト訪問者が選択することは出来ません。

個人的には「ポップアップウィンドウ広告」は煩(わずら)わしく感じましたので、当サイトのTRIPOD版(「TRIPOD−URL」)では「はめ込み広告」方式に変更指定していました。
(現在、旧「TRIPOD」は「infoseek isweb」に統合されて「ポップアップウィンドウ広告」方式を選択出来なくなっています。)


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Q  下線付き文字(このQuestion文等)をクリックしてもリンク先へ正しくジャンプしないことがあるが?

A  ブラウザ(閲覧)ソフトでホームページを表示させた時「下線」付き文字でそこをクリックするとジャンプするリンク先が有ることが示されますが、同一サイト(URL)内の他のページや他のサイト(URL)のページを新たに読み込みに行く「ページ間ジャンプ」(現在表示しているページの先頭に戻る為に再読み込みするリンクも含みます)と、ページの読み込みを伴わないページ内の表示位置を変えるだけの「ページ内ジャンプ」とがあります。
(実際には「ページ間ジャンプ」でも既に読み込み表示済みのページの場合、ブラウザソフトのキャッシュ機能で電話回線径由での読み込みが省略されてキャッシュから読み込まれる為、瞬時の表示で読み込み動作が感じられない場合も有ります。)

このページの下線付きQuestion文の部分のように「ページ内ジャンプ」のリンク設定をしているようなページの場合、ブラウザソフトがページ内ジャンプ機能に対応しているバージョンでないとそこをクリックしても正しくジャンプ動作をいたしませんので、PC内に異なるブラウザソフトをインストールしている等でブラウザソフトを使い分けた時に、こっちのブラウザソフトの時は正しくジャンプしたのにあっちのブラウザソフトでは正しくジャンプしなかったというような現象にみまわれることがあります。

インターネット時の素早い判断操作の為にもページ内ジャンプ機能に対応しているバージョンをなるべくお使いになることをお奨めします。

(「Internet Explorer 4.7」以降ではページ内ジャンプ機能に対応。
 「Internet Explorer 3.02」、「Netscape Communicator 4.03」、「Netscape Communicator 4.7」、「Netscape Communicator 6」では未対応。)

ブラウザソフトのバージョンアップにはそれが入ったCD−ROMが必要ですが、パソコン雑誌の「付録CD−ROM」や雑誌広告資料送付サービスや大きなパソコンショップ店頭で無料配布している「プロバイダの入会CD−ROM」等に利用出来るものが有ります。


                                    
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 年4回発行となっていますが次回はいつ頃発行予定でしょうか

 「年4回発行」というのは、東洋経済新報社の「会社四季報」発売に合わせてその内容をチェック・分析して当社分析データに修正が必要な場合は修正後改訂発行し、必要が無い場合はそのまま版名だけ変えての再発行と致しておりますので、市場環境に変化も無くご自分の注目銘柄の業績予想にも変化が出ていないような場合には前の号とその銘柄の中身が同じになる可能性が有りますが、株価の変動だけとってみても選定銘柄全てにおいて何の変化も生じなかった等ということは有り得ませんので、全体で見れば選定銘柄の入れ替えや細部での修正は必ず有ります。

従って、「会社四季報」等のチェック・分析でその分「会社四季報」の発売時期から一定期間遅れての発行となります。

只、投資情報も鮮度が命ですから「単に注文が有ったらそのまま在庫を送付する」というような事はしておらず、年4回の定期的な改訂時期とは関係無く注文を受けた時点でその都度1週間位掛けてデータの洗い直しをしてから出荷するよう努めておりますので、当ホームページの画面例見本やフロッピーディスク内容例での表示表記(例えば「’05年新春号」「"0412box.txt"」等)に縛られない最新号をお受取りになれます。


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 年契約の場合の特典は?

 今のところ「年契約」の特典について何も考えていませんが、将来の課題とさせていただきます。

只、試験的に行った「同一テーマ連続購入次号割引サービス」期間中では、「年契約」の場合次回改訂号発行時にも同じもの(同一テーマ分析)をご注文されていることとなり、連続購入扱い対象でその次号予約分(2号目、3号目、4号目)を半額割引するケースに当てはまっていましたから、商品本体価格で¥3,200(=¥800×4)の年間購読料が¥2,000と大変お安くなっていましたが、現在このサービスは停止しています。


                                    
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 金額年4回×800円=3,200円ということでしょうか?(あまりにも安いので驚いています。)

 注文が何千件も舞い込めば成り立つのですが、多くのネット販売がそうであるように今のところ大持ち出しではっきり言ってボランティア状態です。

著名評論家の推奨銘柄や編集部選定テーマ銘柄等が豊富に掲載された株式投資の月刊誌の情報量と比べると1テーマでしかすぎない選定銘柄ではこんなものかなとして、月刊誌購入感覚で気軽に買えるように取り敢えず800円にしてみましたが、実際のところどれだけの需要が有るのか手探りの状態で採算が取れるのかどうかも分からない試行錯誤の実験価格で、当社の心意気だけです。

その心意気に感じて利益の一部を還元して下さる方は大歓迎です。
(その場合には個別相談にも応じるつもりですが、あくまで投資は自己責任が原則ですのでその場合でも、「参考にしたら失敗したじゃないか、損失補てんしろ。」等とおっしゃって来られても応じられませんが・・・。)

尚、
東洋経済新報社の「会社四季報」発売に合わせてその内容をチェック・分析して当社分析データに修正が必要な場合は修正後改訂発行し、必要が無い場合はそのまま版名だけ変えての再発行と致しておりますので、市場環境に変化も無くご自分の注目銘柄の業績予想にも変化が出ていないような場合には前の号とその銘柄の中身が同じになる可能性が有り、続けて買われる方に中身が同じだった場合にも続けて買わなければ良かった等と後悔させないようにするには、続けて買った号を半額割引サービスするのが良いのではと考えて、試験的に「同一テーマ連続購入次号割引サービス」なるサービスを行ってみることにしました。
(ご自分の注目銘柄の中身は同じだったとしてもこちらのチェック・分析する手間は同じくらい掛かっていますし、株価の変動だけとってみても選定銘柄全てにおいて何の変化も生じなかった等ということは有り得ませんので、全体で見れば選定銘柄の入れ替えや細部での修正は必ず有り、これも当社の心意気と・・・。)

従って、
「同一テーマ連続購入次号割引サービス」の適用期間中では「商品本体価格の年間分前払い(税・送料等別)」で言うと800円+400円+400円+400円=2,000円になりましたが、現在このサービスは停止しています。
(市場環境の激変、社内事情等何らかの理由で例えば「春号〔3〜4月頃〕」が欠号となった場合の前払い分は、翌年の「新春号〔12〜1月頃〕」までという風に順に繰り延べさせていただきますが、欠号発生を理由とした損害賠償や投資した結果の損失発生を理由とした損害賠償や損失補てん要求等には応じられませんのでその点ご承知置き下さい。)


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 「同一テーマ連続購入次号割引サービス」とは?
   (注)現在このサービスは停止しています。

 当社は、東洋経済新報社の「会社四季報」発売に合わせてその内容をチェック・分析して当社分析データに修正が必要な場合は修正後改訂発行し、その必要が無い場合はそのまま版名だけ変えての再発行と致しておりますので、市場環境に変化も無くご自分の注目銘柄の業績予想にも変化が出ていないような場合には前の号とその銘柄の中身が同じになる可能性が有り、続けて買われる方に中身が同じだった場合にも続けて買わなければ良かった等と後悔させないようにするには、続けて買った号を半額割引サービスするのが良いのではと考えて、試験的に「同一テーマ連続購入次号割引サービス」なるサービスを行ってみようということで創設しました。
(ご自分の注目銘柄の中身は同じだったとしてもこちらのチェック・分析する手間は同じくらい掛かっていますし、株価の変動だけとってみても選定銘柄全てにおいて何の変化も生じなかった等ということは有り得ませんので、全体で見れば選定銘柄の入れ替えや細部での修正は必ず有り、これも当社の心意気と・・・。)


適用条件は
(1) 同一テーマ分析の連続購入時に次号分の商品本体価格(¥800)について半額割引する。
(2) 半額割引の連続適用は同一テーマについて3回でリセットする。
(3) 半額割引の連続適用が3回に達していなくても、連続購入とならなくなった場合はその時点でリセットする。
(4) 半額割引の連続適用回数カウントはテーマ別にカウントする。
というものです。


上記「(1)」は、前回購入商品と同一テーマ分析(例えば「BOX相場銘柄分析」)でしかも前号(例えば「春号」)と次号(例えば「夏号」)という関係の連続購入となるケースの場合に、次号分の商品本体価格を半額割引して¥400とするというものですが、商品送料まで半額割引するというものでは有りません。

市場環境の激変、社内事情等何らかの理由で例えば「春号〔3〜4月頃〕」が欠号となる場合が有りますが、そうなった場合、本来の「春号」新発売期間中(3〜6月)に「春号」購入申込みされた方で買えていれば前号(新春号)との関係で「春号」について次号半額割引適用が受けられていた筈の方については、そのまま「夏号」予約に切り替えて送金して来られる場合に限り次号半額割引適用対象とさせて頂きますが、それ以外の「新春号」購入の後に「夏号」購入申し込みしてみた時に「春号」が欠号となっていたことを知った等というようなケースでは欠号を無視してまで連続購入になるとはみなしませんので次号半額割引適用対象とはならないものとします。

従って、
「同一テーマ連続購入次号割引サービス」の適用期間中は「商品本体価格の年間分前払い(税・送料等別)」で言うと800円+400円+400円+400円=2,000円になります。
(市場環境の激変、社内事情等何らかの理由で例えば「春号〔3〜4月頃〕」が欠号となった場合の前払い分は、翌年の「新春号〔12〜1月頃〕」までという風に順に繰り延べさせていただきますが、欠号発生を理由とした損害賠償や投資した結果の損失発生を理由とした損害賠償や損失補てん要求等には応じられませんのでその点ご承知置き下さい。)


上記「(2)」は、同一テーマ分析(例えば「BOX相場銘柄分析」)を連続で毎号(新春号/春号/夏号/秋号)購入した場合、2号目(例えば「春号」)、3号目(例えば「夏号」)4号目(例えば「秋号」)の3回は半額割引対象となりますが、5号目(例えば翌年「新春号」)の購入には半額割引対象にはならないということを意味します。
(しかし、引き続き毎号連続で買われる場合は6号目・7号目・8号目の3回は又半額割引対象となり、9号目で又割引対象からはずれるという風になります。)

従って、
「同一テーマ連続購入次号割引サービス」の適用期間中は「商品本体価格の年間分前払い(税・送料等別)」で言うと800円+400円+400円+400円=2,000円になりますが、1年目の年間分前払い額も2年目の年間分前払い額も同じ額となる事を意味します。


上記「(3)」は、例えば「新春号(1号目)」に始まって「春号(2号目)」「夏号(3号目)」と連続購入したが「秋号(4号目)」を買わずに1つ飛ばした次次号の翌年「新春号(5号目)」を購入する等という場合は、連続購入が途絶えた翌年「新春号(5号目)」購入時点で次号割引サービス対象外となりますが、2回とカウントされた半額割引の連続適用回数カウントもリセットされ、翌年「春号(6号目)」「夏号(7号目)」「秋号(9号目)」を連続購入される時には新たに次号割引サービス対象としてカウントされることを意味します。

欠号が間に入ることとなった場合は「(1)」のところで述べたようなケースを除いて欠号(例えば「秋号」)の次号に当たる号(例えば翌年「新春号」)の購入は、次号割引サービス対象外として扱われ半額割引の連続適用回数カウントもリセットされることを意味します。


上記「(4)」は、BOX相場銘柄分析/高変化率銘柄分析/高利回り銘柄分析/新高値銘柄分析/GクロスDクロス(ゴールデンクロス・デッドクロス)銘柄分析の各テーマ別にそれぞれ独立して半額割引の連続適用回数カウントが行われる事を意味します。


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 推奨銘柄等のアドバイスはあるのでしょうか?

 今のところ「選定銘柄等」の個別アドバイスについてどういう風にすればご希望に添えるか思案中ですが、方法論等で具体的なご意見・ご要望・ご提案をお寄せ戴ければ参考とさせていただきます。

当社の「選定銘柄」は初心者向きの銘柄に絞り、BOX相場銘柄分析/高変化率銘柄分析/高利回り銘柄分析/新高値銘柄分析/GクロスDクロス(ゴールデンクロス・デッドクロス)銘柄分析の各テーマ別にそれぞれ各種の条件スクリーニングで選び出した候補銘柄について分析表示したものですが、株価の居所や個別トレンド等の関係で投資タイミングがずっと先になるものも含まれており、投資タイミングが間近にせまっているものには「注目度」欄で表示しています。

尚、当社の心意気に感じて利益の一部を還元して下さる方は大歓迎で、その場合には広範囲な個別相談にも応じるつもりですが・・・。
(しかし、あくまで投資は自己責任が原則ですのでその場合でも、「参考にしたら失敗したじゃないか、損失補てんしろ。」等とおっしゃって来られても応じられません。)


                                    【 ▲戻る 】

 メールでの質問に答えていただけるのでしょうか?

 当社製品に関わることでしたら、当社ホームページ内容についての疑問点や発売時期の問い合わせ等の他ご要望等についてもお気兼ね無くお問い合わせお知らせ下さい。

しかし
今のところ「選定銘柄等」の相場観や投資タイミング等具体的な細かい個別アドバイスについては方法論を思案中ですが、当社選定銘柄についてはそれなりに分析していても、初心者向きでなかったり選定銘柄に含まれてない銘柄だったりしたものについては全く分析してない可能性が有りますので、既にお手持ちの銘柄や何らかの理由で注目している銘柄等について質問されたいというような場合分析済みでないそのような銘柄も含まれていると、時間と金を掛けてでもアドバイスを受けたいとご希望なのかどうかということになると思われます。

尚、当社の心意気に感じて利益の一部を還元して下さる方は大歓迎で、その場合には広範囲な個別相談にも応じるつもりですが・・・。
(しかし、あくまで投資は自己責任が原則ですのでその場合でも、「参考にしたら失敗したじゃないか、損失補てんしろ。」等とおっしゃって来られても応じられません。)


                                    【 ▲戻る 】

 BOXの上放れまたは下放れという状況がありますが、その見分け方等の説明はあるのでしょうか?

 上抜けし易い形態、下抜けし易い形態等の一般的説明は「"Boxsouba.txt" BOX相場概説」で触れていますが、選定銘柄個々についてその可能性がどうか等個別には必ずしも明示していません。
(前号や前々号でBOX相場銘柄として選定後、今号で上抜け、下抜けしてしまったと判断されるものは「銘柄トレンド」欄でそのように表記はしていますし、次号での選定銘柄入れ替えでBOX相場対象銘柄ではなくなったとして外しております。)

個別の上値抵抗線値、下値支持線値については表示していますが、単に勢いで越えただけで戻って来てしまったり、BOX全体が上又は下に少しスライドしただけの結果に終わったりすることも有りますので、原則第一目標値としてはっきりしている上値抵抗線値手前での売却、下値支持線値手前での信用買い返済(空売りした場合の反対売買)をお奨めしております。

上級者ならニコラス・ダーバス氏の投資法のように上抜け、下抜けにもついていけますが、その場合の目標値を決めるには個別の材料の良し悪しや過去の節目値等それなりの分析が必要となります。


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当社商品へのお問い合わせ・ご意見・ご要望は、こちらへどうぞ・・・

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